東進衛星予備校 釧路鶴ヶ岱校・釧路駅前校

何と言っても面倒見の良さが自慢です。

高校の進度とのシンクロを可能にしたカリキュラム

DVDシステム 高校の授業の進度と予備校の学習進度は総じてマッチしていません。 それにより成績が逆に下がってしまうケースも見られます。しかし東進においてはそのような現象はほとんどあり得ません。 というのも、東進では「高校対応カリキュラム」を編成し、予備校の学習と高校の授業が同一になるような シングルカリキュラムを採用しているからです。これにより高校の授業を完全マスターすると同時に、 志望大学合格のための基礎学力を確実に定着させることができるのです。

受験科目に合わせて選べる豊富な単科講座

教室風景 志望する大学によって、受験科目は一定ではありません。 そこで志望校の受験科目に細かく対応させたコース・講座が設置されています。 レギュラー講座・センター講座・特設単科講座など受験生一人ひとりが自分にピッタリの授業内容を選択できるのは東進ならではの特徴です。 それには、47名の講師陣による200以上の講座が存在し、数多くの現役合格者を輩出してきた実績とノウハウが、 確実にフィードバックされています。

個別学習と集団学習で潜在能力の発掘

授業風景 東進のカリキュラムは個別学習の「自分の学力レベルから、自分のペースで学習できる」部分と 「ライバルとの競争心で意欲を向上させる」部分を融合させ、それぞれの特性を生かした内容になっています。 俗に言う「ひとり学習」はさせません。東進には一人ひとりが潜在能力を最大限に発揮できる万全の学習環境が備わっています。 そしてそれは「抜群の現役合格者数」という形で証明されています。

予備校・塾と高校との進度の違い

数学での例

申し込み方法は?

申し込み後の流れ 生徒は説明会や個別説明の後に、現在までの成績・志望校・就きたい職業などを個別指導ファイル「合格への軌跡」に記入します。 その資料を元に担任と講座決定面談を行い、年間カリキュラムを立てます。 その後入学願書に記入、提出後担任が学費の振り込み用紙を渡しますのでそれを使って入金します。 (分割払いもあります)入金後1週間でテキストが到着しますので、カリキュラムに従い受講します。

受講方法は?

受講方法の流れ

登校したらまず入り口にある自分の学習室利用カードを取り、受付で予約してある受講する講座名を言って、 受講ビデオと「合格への軌跡」を受け取ります。(大画面教室で受講するときは「合格への軌跡」のみ)。 決められた場所(SVL個別ブース又は大画面教室)に学習利用カードを入れ受講を開始します。受講後は確認テストを解いて、 「合格への軌跡」にコメントを記入し、講義ビデオと共に受付に返却します。

時間割は?

時間割例

講座には通年講座と速習講座講習講座があります。

1.通年講座(90分全20回)
1学期、2・3学期(3学期は高1・2生のみ)に週1回のペースで受講します。
2.速習講座(90分全20回)
週5回で1カ月、週3回で2カ月と短期間で受講する講座です。通年講座の中にも速習できる講座があります。
3.講習講座(90分全5回)
夏期・冬期に5日連続で受講します。中には2回〜10回の講座もあります。講座が修了したら、講座修了判定テストをオンライン受験します

父母会・三者面談

入学時だけでなく、定期的に三者面談・父母会を実施します。 三者面談の中では「合格への軌跡」を元に学習の進行状況・成績の向上・志望校の確認を行います。 父母の希望があれば、随時面談を行います。

機能とゆとりが紡ぐ抜群の環境

受付風景 受付

入学申し込みの手続きや、各種相談の窓口となります。各担当が親身になって、様々な場面に応じて適切な対応をいたします。

SLV(講座ライブラリー)

部活などで忙しい人でも、自分のスケジュールにあわせて授業が受けられる東進だけのSVL。苦手科目を短期集中で一気に克服する「速習講座」など、様々なシステムが充実しています。

自習室風景 自習室

個別に仕切られた空間で、落ち着いて勉強に取り組むことが出来る自習室も完備。予習・復習を通じて、時間効率を高めた学習を実現できます。

大画面教室風景 大画面教室

50インチモニターによる臨場感溢れる生の授業を体感。モニターを通じて、実力派講師陣の白熱の授業が展開されます。 釧路にいながらにして、一流の授業が受講できるのは、東進ならではの特徴です。

こんな時代だからこそ,考えて欲しいことがあります

大きな負担は高い合格率につながりますか?

大学受験も情報が必要という中、昔では一流大学を目指すなら首都圏の予備校というのが当たり前でした。 なぜなら、その時点では情報の格差が存在していたからです。 ですから、大きな負担を抱えても我が子の為と思い、首都圏へ送り出してきたのです。 しかし、情報化時代といわれる現在では、生活面・経済面の負担が増大するばかりで、学習効果について、 必ずしもその負担に見合うだけの優位性があるかは疑問です。

札幌・東京で予備校に通った場合の年間費用試算

表1表2 表3表4

地元の予備校に通うメリット

  • ●東進衛星予備校で首都圏と同じ質の授業や情報が手に入る
  • ●親元という住み慣れた環境で取り組める受験勉強
  • ●生活費や授業料などの経済的な低負担

通学風景 首都圏との情報格差があまり感じられなくなった今、地域性は関係ありません。 そこで、あすなろ会は「東進衛星予備校による豊富な情報」・「生徒一人ひとりの特性を活かす、担当による的確な指導」・ 「志望大学に合わせたカリキュラム」この3つの柱で、首都圏ではできないきめの細かい指導をおこない、合格へ導きます。 全国のライバルと互角の実力を養成する東進衛星予備校だから安心して勉強だけに集中できます。

各コース料金表はこちらです。

東進衛星予備校についてもっと詳しく知りたい方は… http://www.toshin.com/